足の指毛が男の人並みに剛毛。
腕や足のムダ毛処理した後夕方にはジョリジョリになる。
眉毛と眉毛がつながってしまう。
口の周りのひげも濃い。
物心ついたころから毛深いのがが悩み・コンプレックスだった私。
看護師として就職した後も、冬でも関係なく半袖のユニフォームで、
いつもチクチクの腕毛が気になっていました。
そんな時、エステサロンの脇脱毛キャンペーン!に乗っかって、
まんまと勧誘され、、
最初は腕・足・脇だけだったのが、気が付けば全身脱毛を契約。
総額100万円以上使いました!
結果として腕と足はある程度すべすべになったものの、
中途半端なひょろ毛があちらこちらに。
手の甲や足指はまだまだムダ毛がたくさんあります。
足の指毛なんて処理するの忘れがちだからサンダル履きたくないし、
脇も結構生えてるからノースリーブは着れない!
残った毛をどうにかしたい、今度は医療脱毛か、
でも子供もいるし通うのも大変。。
と悩んでいたところで出会ったのが、
トリア4X
でした。
脱毛に総額100万円以上投資した私がお伝えしたいことは、
/
家庭用脱毛器で十分きれいになれる!
\
ということ。
エステ脱毛や医療脱毛に比べれば安い家庭用脱毛器ですが、それでも結構な値段。
たくさんあって迷う、、何が違うの??
と色々調べましたので参考にしていただければ幸いです。
トリアを実際に使ってみて1回で減毛を実感し、悩んでいた時間が無駄だった、
早く買えばよかったと思った理由を説明していきます。
今年の夏は自信を持ってサンダル履いてフレンチスリーブも着て、おしゃれを楽しもう♪
\自宅で快適にケア/
この記事は2022年に使用体験談を書いた記事に最新情報を追記しています。2026年現在第二世代tria 4Xが販売中ですが、主に変わったのはデザインで、性能などはほぼ同じです。
トリア4Xのメリット・魅力
なんと言ってもレーザー式!
この記事を読んでいる方ならすでにご存じかもしれませんが、
/
家庭用脱毛器でレーザー式はトリアのみ!!
\
ここは大きなメリットになります。
エステでの脱毛が光脱毛、クリニックでの医療脱毛がレーザー脱毛です。
トリアは、クリニックでも使用している、「ダイオードレーザー」を使用しています。
光は広い範囲を照射するのに対し、レーザーはピンポイントで照射!

レーザー脱毛は「毛を育成する組織を破壊して、毛がはえてこないようにする」
光脱毛は、「メラニン色素に熱を与えることにより、毛根がダメージを受ける」
仕組みが全く違うので、レーザー脱毛の効果が高いのは一目瞭然!
例えばレーザー脱毛をしたいという方があるクリニックで脱毛しようとすると、
足の甲5回で、13,200円
手の甲5回で、29,700円
となっています。
施術回数は5~8回とされていましたが、足の指の毛などはしつこく生えてくるので追加照射が必要な方もいるとのことです。
手の甲、足の甲の5回で合計42,900円かかります。
私の場合、回数も追加して他の気になる部分もやって、、と、軽く10万円くらい使っちゃいそう。。
そう考えるとトリアの89,000円て、めちゃくちゃ安く感じます(*’▽’)
※もちろん、クリニックの医療脱毛で使用している業務用脱毛器のパワーの方が高いです。
家庭に置いておいても事故が起きない、やけどがしにくい、というように、安全性第一で作られています。
コードレスで使いやすい

家庭用脱毛器って、基本的にはコンセントにコードをつないだまま使うものが多いです。
しかしトリアは充電完了したらコードを外してコードがつながっていない状態で使えます!
コンセントがある場所の近くでやらなくてもよいので、テレビを見ながらなど、ながらケアがしやすいです。
脇のケアや顔のケアなどをする際は特に鏡を見ながらやるので、高いところに持ち上げる時にコードがついているのを気にせずケアできるのは楽ですよ。
ボタン一つで操作がシンプル

使い方が簡単。
モード設定はなく、使い方がシンプルで直感的に使えます。
ボタン一つ電源入れて、ボタンを押すごとに照射レベルが上がっていき、レベルを選んだらあとは皮膚に当てるだけ。
他の脱毛器はいくつかボタンがあるものが多いです。
例えば、オーパスビューティーパワープロ04という脱毛器はこのようになっています。

電源ボタン、モードを変更するボタン、照射する際に押すボタンがあります。
安全性・信頼性
レーザーの専門家が認める信頼のおける製品
トリアの会社はトリア・ビューティーという名前で、2003年にアメリカで設立されました。
設立したのは、クリニックで使用している業務用脱毛器の開発者たちです。
2007年には世界的なレーザー専門家ウィーランド博士がトリアの効能を認めています。
世界各国で販売され、2021年には全世界で販売台数500万台を突破しています。
アメリカではFDA(日本における厚生労働省)の認可を受けている

トリアの脱毛器は、アメリカのFDA(Food and Drug Administration) という、食品や医薬品を取り締まる政府機関の認可を受けており、アメリカでは医療機器として販売されています。
正しく使用しないと危険性があるものだからこそ、この安全性には安心感があります。
誤照射防止の安全設計
脱毛器は照射してはいけない箇所があり、誤って照射するとやけどのリスクがあります。
例えばほくろのある場所は、黒い色に反応しすぎてやけどの可能性があり、照射禁止箇所です。
その他、取り扱い説明書にあるのは以下の通り。
- 耳、乳首・乳輪、性器、肛門の周囲は皮膚が敏感で色が濃く、毛の密度も濃いことが多いため、皮膚を傷つける場合がある。
- 目・眉毛・まつげ等の 目元に使用すると目に重大な傷害を起こす恐れがある。
このように、正しく使わないと火傷や変色など、皮膚が傷つく可能性があります。
誤って照射禁止箇所に打たないよう、肌にしっかり当たらないと照射できない安全設計になっています。
肌にあたると自動でピッと照射してくれます。
満足度97%で良い口コミが多い

実際に使用した方も、効き目を実感している方が多く、高評価になっています。
ではトリアのいまいちな点をみていきましょう。
トリア4Xのデメリット
照射範囲が狭い・30分で充電が切れてしまう

トリアの照射面積は1c㎡程度の丸い形です。
光脱毛の脱毛器はバーコードのような照射面になっていて、3c㎡や、広いものだと7c㎡のものもあります。
照射面積が狭いので広い部分の脱毛には時間がかかってしまいます。
実際の口コミは以下の通りです。
足脱毛6回目終わりました❗
— サワヤカ@トリアで自宅ヒゲ脱毛 (@rrefreshman) July 3, 2022
やっぱ1日かかりますね〜。トリアのデメリットは、
✅照射範囲がせまい
✅8約00回照射で充電切れる
✅充電に時間がかかる(3時間)
かな。
まぁそれを補うほどの効果あるんだけどね⤴️
サクッと終わって、効果ない光脱毛器より全然マシ。
また変化も報告します📨 pic.twitter.com/sDWho5jMrv
上の口コミの方は800回で充電が切れたということでしたが、説明書には、
片足ひざ下の脚で600回の照射、平均25~30分かかると書かれています。
片足ひざ下の30分で充電が切れてしまうということです。
公式サイトでは「照射口が小さいので時間がかかるのでは?」という質問に対し、
「レーザーの特性上、凝縮した強いエネルギーで照射するため、また、ほくろやシミを避けるため照射口が狭くなっていますが、(特性上仕方がない)しっかりと効果が出せるので結果的にはお手入れ回数は少なくて済みます。」
と回答しています。
光脱毛器は照射面積が広いですが、満足のいく効果が出るまでに必要なケアの回数が20回以上かかるところ、トリアは6回となります!
今日は両脇だけ、明日は指の毛だけ、週末はのんびり両足のケアをしよう。といういうように、エリアを決めて無理をせず、ご自身の生活のペースに合わせてケアをすることが、継続のコツです。
痛み

光脱毛よりレーザー脱毛の方がパワーが強く、分散しないので、痛みも強くなります。
チクッとするような痛さとか針で刺されたような痛さとか言われます。
実際にこんな口コミもありました。
トリアの脱毛器痛すぎる!!
— 【ガスなし】【動画100本】こんちょび🎈 (@kontyobi) June 22, 2022
いや、まだレベル3なんだけど、マックス5ってやばくないですか??
この気持わかる方いません?
てかヒゲ脱毛って痛いから麻酔クリームとかつけるんだなと痛感。
買って試さないとわからない痛み
youtubeとかで痛いっていうのはしってたけど、知識と体験は違うなぁ
レベルが5段階あり、ギリギリ我慢できるところでやるのが効果的といわれています。
個人的に足指の太い毛でやったところレベル5だとかなり痛いです。
我慢ギリギリできるくらいだけど、辛かったのでレベル4でケアしました。
レベル毎、部位別の痛みの感じ方は以下の通り。(私の場合)
レベル1、2は太い毛でもチクッとする程度、細い毛は痛くない。
レベル3になると太い毛だと結構痛くなってくるが、細い毛は痛くない。
レベル4、5は太い毛はかなり痛いけど4で保冷剤で冷やしながらで我慢できる。細い毛はチクッとしてほんの少しの痛み。
部位別の痛みの感じ方は
足指毛>脇>手の指毛>鼻下(ひげ)>腕や足
という感じで、毛が太い・密集している場所は特に痛く感じました。
細い毛だとあまり痛くありませんが、手の指毛もそれなりに太く、毛が密集しているからかひげより痛かったです。
すみ昔サロン脱毛した時も同じような痛みだったから、思ったよりは痛くなかったよ。
トリア脱毛器痛みの対策
トリアのデメリット「痛み」は、気になるところですよね。
ネット上にもありますが、実際に「保冷剤」で冷やす方法をしてみたらかなり痛みが和らぎました。
照射前後に保冷剤で冷やすことで痛みが軽減


まず、照射する前にハンカチを巻いた保冷剤で冷やします。
10秒ほど当てて、十分冷えたらすぐに照射すると感覚がマヒしていて、痛みの感じ方がだいぶ和らぎました。
照射した後にまたすぐに痛みが治まるまで保冷剤をあてます。
照射前に十分冷やすと3~4回ほど連続照射しても耐えられるので、休み休み冷やしながら照射しました。
麻酔クリームを使用する方法
ネットで見ると男性で髭脱毛をした方では、麻酔クリームを使用したと書いている方もいました。
麻酔クリームは推奨されている方法ではないので自己責任です。
個人的には麻酔クリームを使用するほどではなく、保冷剤で十分対応可能と思いました。
トリアと医療脱毛との比較


クリニックに通って行う医療脱毛と比較
| トリア | 医療脱毛 | |
|---|---|---|
| 費用 | 89,000円 | あるクリニックでは 手の甲・足の甲 各5回ずつで 42,900円 |
| 手入れ頻度 | 2週間に1回 | 2~3ヶ月に1回通院 |
| 期間 | 個人差あり 目安は3ヶ月 | 脱毛完了まで平均1~1年半 |
| 手軽さ | 家ですぐできる | 予約を取ることや 通院が面倒 |
| 手間 | 広範囲は時間がかかる 面倒 | 通院さえすれば 全ておまかせ |
| 効果 |
それぞれのメリットをまとめると、
トリアは、家から一歩も出ずできるという点は大きなメリットと感じます。
子供がいると一人で外出もなかなかできないし、クリニックも近くにあるわけではありません。
人気のクリニックは予約を取るのもひと苦労で、クリニックへ行くために時間を作らなければいけません。
また、サロン脱毛に以前通っていたときに受けたしつこい勧誘にトラウマがある私は、脱毛クリニックでも勧誘があるんではないかと心配があり、考えるだけでもストレスになります。
見られるのが恥ずかしいVラインなども、家で自分で誰にも見られずにできることはメリットです。
効果に関しては医療脱毛の方が高いですが、トリアでも減毛を実感できますので満足しています。
ある程度脱毛経験がある人のメンテナンスにはトリアが最適と考えます。
剛毛の私(アラフォー・女性)が実際に使ってみたレビュー
それでは、実際に4Xを使用したレビューをしていきます。
まず、脱毛前の剛毛さをお伝えしたいと思います。
お目汚し失礼します。
私の剛毛さ


足指毛はもちろん、足の甲の一部にイラストみたいな毛が生えていました。
これが嫌でサロン脱毛何回か通ったのですが、結局思うようには脱毛できていません。
足の甲は気にならなくなったのですが、足指の毛が太くてすぐに生えてくる。。


足の指の毛を剃るのって地味に面倒で、気が付くとボーボーに。
ほんとに男性並みで恥ずかしくてコンプレックス。
剃ってもすぐにチクチク太い毛が生えてくるのでサンダルは履けません。
今年の夏は自信をもってサンダルを履きたい!と意気込んでトリアを使い始めました。
トリアを開封


本体・アダプター・取扱説明書が同梱されていました。
重さと大きさ
※トリア4X第2世代も同様の重さと大きさです。




実際に持ってみると、思ったより重いと思いましたが、コードレスで使えるのは本当に便利と感じました。
特に脇を脱毛する時など、洗面台で立ちながら腕を上げて行うのですが、コードがあると結構邪魔なんです。
光脱毛器のコードの間にあるアダプターが結構大きくて、それを洗濯機の上に置きながらやったのですが、ちょっと伸ばしすぎると洗濯機から落ちたりして、ちょっとやりにくさを感じます。。
充電する


トリアは充電式。コンセントにつないだまま照射をすることはできません。
事前に充電が必要です。
フル充電には約2時間かかります。
充電時にびっくりしたこと、時々ファンがうるさい。
ヴォーーンとかウィーーンって感じで音がします。
冷却ファンが自動で回っているようです。
ずっとなっているわけではなく、うるさすぎて気になるってほどではなかったです。
この冷却ファンは、使用中にも連続照射した後本体が熱くなるタイミングで回ります。
電源を入れる
トリアのメリットの一つ。
「わかりやすい操作性」
前述しましたが、ボタンは一つです。


照射レベルを選び、皮膚チェックをする(テスト照射)
ボタンを1回押すごとにレベルが上がっていきます。
初めての際には、一番低いレベル1から試してみます。
自動照射なので、皮膚にきちんと当たると「ピッ」の後に「プッ」と音が鳴って照射されます。
光が散乱しないので、光脱毛方式の脱毛器と違い、サングラスは不要です。
毛が太いところと細いところでは痛みが全然違いますが、レベル5(最大)まで試して翌日まで皮膚トラブルが起きないか確認します。
足指の1回目の照射の流れ
レベル4でも結構いたかったので、前述の通り、照射前にアイスノンで冷やして感覚をマヒさせた後に照し、照射後も冷やしながら行っていきました。
照射の流れや使用方法は以下の通りです。
顔などにお化粧をしている場合は、しっかりメイクオフしてから、シェービングをします。
カミソリだと肌を傷つける恐れがあるので、電気シェーバーを使用します。
剃った毛をしっかり取り除き、水洗いをして水分をしっかり拭き取ります。
痛みをギリギリ我慢できるレベルでケアしていきます。
私はレベル5だとかなり痛かったのでレベル4に設定。
肌センサーが反応すると「ピッ」という音がして、そのあとにすぐ「プッ」という音が鳴り、自動で照射されます。
照射が終了する前に肌から離れてしまうと「プッ」ではなく、「ブー」という音が鳴り、照射されません。


1回のお手入れで各部位ごとに必要な照射回数は以下の通りで、照射カウンターを確認しながらケアをすると、最も正確で最適な効果が得られます。


表にするとここのようになります。
| 部位 | 照射回数 | 照射時間 |
| 鼻の下 | 25回 | 2~3分 |
| ワキ | 片側100回 | 片側4~5分 |
| ビキニライン | 片方200回 | 片方8~10分 |
| 太もも | 片側600回 | 片側25~30分 |
| ひざ下 | 片側600回 | 片側25~30分 |
最長3ヶ月、2週間に1度のケアをしていきます。
照射後少し赤みがでることもあります
照射直後は皮膚がややピンクになったかな?と感じましたがひりひりすることはなく、すぐに赤みは消えました。
取扱説明書には「時には赤みが出る方もいますが、通常は24時間以内に消えます。」と記載があります。
照射後には保湿をする
脱毛後は熱により水分が奪われ、乾燥しやすいので、保湿クリームを塗ります。
皮膚が乾燥しているということは、皮膚のバリア機能が低下しているということになり、少しの刺激で皮膚トラブルが起こりやすくなります。
また、皮膚が乾燥していると皮膚が固くなり、毛が抜けにくくなり、脱毛効果が落ちてしまいます。
トリアでのケアを続ける期間は特に乾燥に気を付けて入念な保湿ケアが必要になります。
1回目の照射を終えたあとの毛の生え方


比較するために片足のみのケアをしましたが、トリアで照射しなかった方と比べると毛の生え方が明らかに遅くなっていました。
2週間たっても生えてこない毛がたくさんあり、びっくり!
特に太い毛だったからかとは思いますが、私の場合は1回で減毛を感じました。
トリアの説明書には「初回のお手入れ後は、毛に大きな変化は見られません。」と説明があります。
2回目の足指への照射から1週間経過した足の親指


2回の照射でこれです!
私の場合、剃ってから1週間もすると太い毛がジョリジョリチクチク出てきてるのが通常なんですけど、1週間たってもこの状態っていうのがもう嬉しくて。
毛穴も気にならない感じで、ウキウキでサンダルをはいています。
見てわかる通り、まだ残っている毛はあるので、2週間おきにケアを継続していきます。
手の甲や指毛、鼻の下、腋毛や腕の残っている毛など、足の指毛以外の気になる場所にもガンガン使っていっているところです。
トリアに関する疑問を解決
トリアで脱毛して自信がもてるすべ肌になろう
唯一のレーザー脱毛器ということで、効果はお墨付き。
医療脱毛に行くか迷っていた私に、迷っている時間の無駄!早く買ったほうがいいよと言いたい。
そして、過去にサロン脱毛に100万円払った私に、
/
そのお金無駄ー!
\
と言いたい。
だって、足の指毛の脱毛だけでもサロンで6回はやったよ。
(昔のことで正確な回数を覚えていない。)
サロン脱毛の足の甲・手の甲などの狭い範囲の脱毛のことを、Sパーツの脱毛といって、1部位6回で15,000~20,000円が相場です。
手の甲と足の甲両方で、30,000円~40,000円。
絶対的にトリアの方がコスパ良し。
あんなに嫌な思いして通っていたし。今思い出すだけでも後悔の念が襲ってきます。
トリアを使ってよかった点をまとめました。
- 89,000円でおうちの隙間時間にケアできる
- 約3ヶ月という短期間でケアできる
- ずっとコンプレックスだった剛毛にさよならして自信がもてる
- 面倒なシェービング・自己処理の時間がなくなる
- 脇を隠さなくてもいい、ノースリーブが着れる
- 足の指毛を気にせず、毛穴も気にならないので自信を持ってサンダルがはける
\自宅で快適にケア/

